木陰のベンチ
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『そのときは彼によろしく』
2007-05-27(Sun) 23:36
読んだのは少し前ですが……近々映画が公開というので思い出したという本(笑)。
市川拓司 著
『そのときは彼によろしく』
アクアショップを経営する29歳の青年と、14歳で出会った親友達との絆の物語。
現在進行形のストーリーと少年時代の話が交互に登場して、やがて混じり合っていく展開が、とても自然で読みやすかったです。描写がとくに瑞々しくて、14歳の彼らの友情にわくわくして、ページをめくるのが楽しみでした。
個人的には主人公のお父さんが好き♪ こういう愛情が深い人が親だったら、子供は幸せだろうなあ……。
と、いうのがネタバレしない程度の感想です。
以下、原作を知らずに映画を観るかもしれない人はご注意を。しかも、なにげに辛口(汗)。
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読書の回想
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WIEGE 8更新
2007-05-26(Sat) 22:02
小説の続きを更新しました。
次回、エピローグにて最終回です。
アヤの本当の姿はどっち!? ……いえ、深い意味はないですが(笑)。
ご意見・ご感想は掲示板か、感想フォームにてお待ちしております。
※小説の扉ページに一行感想フォームを設置しました。
昨日は誕生日パーティ。
渋谷の奥まった路地にある地下のお店で、ワインの豊富な素敵なお店でした。
……しかし、ほとんど顔なじみのメンバーなのに、初めて知った事実。
生まれ年では、わたしが一番年上だったんかぃ!?
同学年はあと2人いるのに、早生まれだそうで……どうりで干支が違うはずだわね(苦笑)。
今回主賓だったお嬢さん、
「今年で2○歳だなんて、あたしももうオバサンって感じ〜」
オバサン言うなっ(涙)!
創作の夢想
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辞めちゃえばいいじゃない。
2007-05-24(Thu) 22:54
※掲示板、またまた復活しました。
================
そろそろ新人が研修を終え、各部署に配属されることになりました。
そこで通知されたおふれが、こんな感じ。
最近の新人の傾向として、先輩の背中を見て育つということは難しく、1から10まで丁寧に指導されることを望むようです。
また、挫折を知らずに育ち、叱られることに慣れていない人が多く、厳しくすると辞めてしまうため、優しく見守るように指導するようにしてください。
……。
えーと、正直に言わせてもらうと。
だったら、辞めちゃえばいいじゃない(苦笑)。
職場メンバーも、
「そんな新人を採用するなよ」「めんどくさ」「……はは……(苦笑)」
といった感じでしたが、実際、こんな心配なんて必要なんでしょうかね?
わからないところを教えてあげたりフォローするのは先輩として当然だけど、辞めないようにご機嫌を取ったり甘やかしたりする必要はないと思うんだけどなあ……。だって、ちょっと叱られたり注意されたりしたくらいで辞める人なら、どの世界だって通用しないでしょう。
というか、いわゆる最近の新人さんも、事前にこんな周知がなされていると知ったら、馬鹿にされているように思わないのでしょうか?
ちなみに、わたしの直属の上司はお触れを一笑に付し、
「まずは世の中の厳しさを教えてやらなくちゃな!」
←なんだか嬉しそう。
……どうなることやら(笑)。
日常の幻想
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業務連絡&ハニー
2007-05-23(Wed) 22:23
掲示板がまたコケているようですね……。
週末まで様子を見て、だめそうなら引っ越すか撤退を検討します。
――というわけで、一週間ぶりのブログ更新が業務連絡(笑)。
近況としては、それなりに仕事もしつつ学校も行ったり創作したりと日々を堅実に生きておりますので、ご心配なく! (それがなぜだか忙しい……っ)
ちなみに今日は、会社の諸事情によって午後からお休みをもらったので、帰りにデパ地下探検をしてみました。
普段はほとんど出入りしない場所なのだけど、お目当てははちみつ専門店。
世界各国の商品の中からいくつか味見させてもらったのだけど、はちみつも奥が深いですねえ。
あの濃厚な甘さの中に、種類によって風味があったり舌触りが違っていたり……でも、味見をするうちにわけがわかんなくなってきたり(苦笑)。
今回は、友人へのちょっとしたプレゼントに購入したのだけれど、ビンも可愛くてお手頃です。喜んでもらえるといいな〜。
日常の幻想
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実はラッキー♪
2007-05-16(Wed) 23:59
今日は久しぶりに仕事を定時で切り上げたので、帰りに某デパートに立ち寄りました。
なんというか……先日衝動買いしてしまった紬の裄出しをプロに頼んだら、料金はどれくらいかかるのかなぁ、と。
そこで、着物の手入れに力を入れていて、しかもリーズナブル(と言われる)某大手呉服屋に、見積を依頼しようと思ったのです。
価格的には許容範囲だったのだけど、やっぱり待ち受けていたのは、押し売りまがい&大きなお世話&自慢話のマシンガントーク(苦笑)。
だから呉服屋は嫌なんじゃ! という鑑のようなオバハン店員で、こちらが何か言いかけようとしても遮ってしゃべりまくるので(主に自分が他の客にいかに信用されて指名が多いかという自慢話)、うんざりしたのは言うまでもありません……。
時間にして30分! それでも耐えに耐えたのは、10%割引券をくれるというから(爆)。でもさ……相槌すら封じられ、店員の自慢話に付き合わされる客って、どうよ?
無事に割引券をゲットしたことだし、近々そのお店で頼むことになるとは思うけど、ええ、その人だけは絶対に指名しませんともっ(断言)!
そんなこんなで、帰宅時間が予定より遅くなってしまい、妙に疲れた気分で家に着いたら、マンションの前にク○ネコヤ○トの配送車を発見。
同じマンションの住人に荷物を運んでいるところだったのだけど、なんと、わたしの郵便受けにも不在票が入っていたのでした。
ナイスタイミング♪
おかげで、荷物もばっちり受け取れました。
するってぇと……待てよ?
あのオバハン店員に拘束されたことが、結果的には良かったということか。
30分の不愉快で、10%割引券と荷物の受け取りができたのなら、それはラッキーだと思うべきかもしれないなあ。……たぶん。
少なくとも、イライラするより前向きに受け止めるほうが幸せですもんね。……きっと(笑)。
日常の幻想
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未知との遭遇
2007-05-14(Mon) 23:44
今日の夕方近く、休憩がてらおやつの時間にしようと思い、職場の一階にあるコンビニに行った帰りのこと。
ツカツカとこちらに歩いてくる人影を視野に捉えたので衝突を避けるべく、微妙に方向転換しようとした矢先――。
「○△×@$%&#〜……!」
最初は、わたしに話しかけているのだとは気づかなかったくらいなのですが、目の前に立ち塞がった中年女性が、一気にまくし立ててきました。
一瞬、買ったばかりの水ようかんに気を取られていたあまり、聞き取れなかっただけかと思いきや、どうやら違うらしい。
まったく、これっぽっちも、何を言っているのかさっぱりわかりません。
「――は?」
と思わず首を傾げてしまったわたしに、彼女はさらに容赦なく早口で話しかけてきます。
おばさん:「△◎□〒+×!¥○△×@$%&#」
わたし:「えぇっと。……Can you speak English?」
おばさん:「〒+×!¥○△」
わたし:「……or Japanese?」
おばさん:「カンコク!」
……あぁ、なるほど。言われてみれば、そんな言語に聞こえなくもない(苦笑)。
しかし、おばさんが何人かわかったところで、韓流ブームもどこ吹く風、というわたしは、韓国語など勉強したこともありません。
そういえば在日外国人から、わたしの顔は韓国人に似ていると言われたことがあるけど……まさかおばさん、わたしを同郷人と思ったわけでもあるまい(笑)?
おばさんは必死。
けれどわたしは、ひと言も理解できず……っ(泣)。
ゼスチャーを交えて悪戦苦闘した結果、どうやら観光客らしく、ほかのメンバーとは別行動(はぐれた?)の様子。
そして、展望台に行きたい、もしくは展望台にいるメンバーを待っている、というようなことは理解できました。
とはいえ、迷子になっているだけあって、ここはビルが違う!
口で言っても通じないので、一緒に行ってあげようと手招きすると、首を振るおばさん。その場を指さしてここに居たいのかと訊くと、彼女は頷いて、諦めたような笑顔で言いました。
「カムサハムニダ」
やっと知っている単語が出た〜っ!
――て、喜んでいる場合ではない(爆)。
結局、まったく役立たずのわたしは、すごすごと、おやつの水ようかん(ちょっぴり生ぬるくなった)を片手に職場に戻ったのでした。
言葉の通じない外国で、さぞ困っていただろうし不安だっただろうに……おばさん、ごめんなさい!
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初めての本物。
2007-05-12(Sat) 23:59
先月から学校に通っています。
以前はカラーアナリストの勉強で、今回はカラーセラピー(カウンセラー)の勉強。午前中から夕方まで授業(座学)なので、ほとんど1日潰れてしまうのだけど、やりたかった勉強なので楽しいです♪
今日の授業の中では、初めてカラーリーディングをやりました。
12色のカードを並べることで、その人の心理状態や深層心理を読み解くというもの。今回はお遊び感覚だったけど、けっこう当たるもんですねえ。
わたしの直接の友人知人の皆さま、そのうち練習台にご指名させていただくかもしれないので、ご協力お願いします(笑)。
前置き(?)が長くなりました。
学校が終わってから立ち寄った、リサイクル着物のお店。
セールをしているお知らせハガキが届いていたので、まあ帰り道だし寄ってみるか……と。
――で。
まんまと買ってしまいました(爆)!
着物+帯のセット(組合せ自由)で、1万円ですよ?
しかもポリじゃなくて、どちらも正絹。状態も良好。
裄(首から手首までの長さ)がもう3cm長ければ文句ナシ! だったのですが……まあ、ぎりぎり許せる範囲、ということで。
わたしは身長があるので、リサイクル品だとサイズが合わない場合が多いのが悲しいです。160cm以下の人なら困らないと思うのですが。
でも、かなり可愛いです! すぐ着たいです! ……が、関東はもう暑いから、袷の着物は無理でしょうねぇ。秋まで我慢かぁ。
家に帰って、さっそくコーディネートしてみました。
ちょっと大島風の紬と塩瀬(?)の名古屋帯。
この着物は、光の加減で青みが強かったり黄色っぽく見えたりする織り方が、面白い感じです。帯の色はコーラルピンクといえばいいのでしょうか。ちょっと派手かと思ったけれど、合わせてみると若々しくて可愛かったです♪
いつもはポリやウールが多いので、自分で買った正絹の着物は初めて。
想い出に残る一枚として、大事に着ていきたいです。
やっぱり、高級呉服屋よりリサイクル店のほうが、わたしの性には合っているようです(苦笑)。
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貧乏ゆすりvsガムを食べる音
2007-05-11(Fri) 23:37
わたしは普段、2カ所の職場で仕事をしているのだけど、どちらの席で仕事をしていても、至近距離に座る人の癖が気になります。
一方では、過剰な貧乏ゆすり。
座っている間中、ほぼ絶え間なくミシミシミシミシ………………。
止めろ、その足を!
できることなら押さえつけたい。
一方では、ガムを食べる音。
座っている間中、ほぼ絶え間なくクチャクチャクッチャ………………。
閉じろ、その口を!
許されるなら縫ってやりたい!
貧乏ゆすりは、集中したいときに至近距離でやられてイラっとするときもあるけど……この頃ようやく、少し慣れてきた感じです。
でも、ガムはゆーるーせーなーいー!
ガムだけじゃなくて、食べ物全般、口を開けて食べる人は苦手ですが……ああいう人って、たとえ実際は違うとしても
育ちが悪そうでバカっぽく見える
のはわたしだけかっ(毒)?
……とにかく今日は、噛んでいるガムの匂いまで漂ってきて、拷問のようでした……。
前回のペットボトルに関する記事もマナーに関することだけど、少なくともペットボトルの直飲みは周囲の人間をここまで不愉快にはさせないからマシだ! ……とか言ったら、自己弁護になるんでしょうかねえ(苦笑)。人によって不快のレベルは様々なわけだし?
なんというか、やけにマナーについて考えさせられる一週間でした。
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ペットボトルとの付き合い方
2007-05-07(Mon) 23:50
同性の友人と話したときに、ペットボトル飲料の飲み方が話題にのぼりました。
彼女曰く、ペットボトルから直接飲むのは下品なので(<ストローを使う場合も)、職場など人前では必ずコップに移し替えて飲むという。
たしかに、ラッパ飲みはお行儀が悪いと言われて育ったような気はします。
……が、わたしは缶ジュースやペットボトル(350mlや500ml)に直接口をつけることに特別な抵抗はないのですよね(苦笑)。そして、少なくともわたしの周りの人は、(職場に関しては男性ばかりだからかもしれないが)気にする人はいないように思える……。
でも、自席でリップクリームを塗ったり目薬をさしたりするのと同じくらい本当はマナー違反なのだ、と言われると……否定もできなかったり。
そして、1.5Lや2Lをラッパ飲みすると行儀が悪いと思うが500mlなら思えない理由をうまく説明するのは難しいかもしれない、と思ってみたり。
みんなでやれば……の精神で、いつのまにやら当たり前になっただけなのかもしれない?
デスクの上にペットボトル(500ml)の水を常備して仕事をするわたしとしては、コップに移すくらいの手間は惜しむべきではないのかもしれないなあと、反省してしまいました。
しかし……実際のところ、明日から必ずコップを使うのかと問われたら……うーん……悩むところです。
この場合、わかっているけどやらないのは、罪だろうかっ?
えーと……なんというか、つまり。
お行儀が悪くてすみません!
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魔術師、還らず
2007-05-04(Fri) 23:59
「ごめん、フレデリカ……ごめん、ユリアン……ごめん、みんな……」
うわぁぁんっ。
一日の終わりに観るには辛いシーン……(涙)。
だってほら、本だと途中でひと呼吸置いたり心の準備もできるけど、映像だと絵と声が止まらずに続くわけで、無意味に足をジタバタしてしまいながら、思わず下唇を噛みしめて目を潤ませてみたり。
ヤン提督ぅぅぅ〜〜(byユリアン)!
……しかし。
このペースだと、連休中に第4期まで見終わるのは難しいな。
えぇい、それもこれも連休をぶった切ってくれる仕事のせいだ!
しかも朝から晩までなら休日出勤にもなろうというのに、中途半端に拘束されたんじゃ、ただのボランティア。
まあ、ほかに譲れない予定があったわけじゃないからいいけど……て、それはそれでまた寂しいと思う連休なのでした(苦笑)。
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ドラマ版『薔薇のために』
2007-05-03(Thu) 23:35
『薔薇のために』(著者:吉村明美)という少女漫画を集めていたのは、もうずいぶん前のこと。わたしが自主的に全巻集めた数少ない漫画だったので、忘れようもない。
今さらかもしれないけど……、
た、台湾ドラマになっていたのか〜〜〜っ!
昼間にテレビをつけたら、覚えのある台詞や名前が字幕で流れていて、びっくり!
なんというか……あまりにも、漫画のイメージと実写のギャップが大きかったので(爆)。しかも、当然ながら中国語だし。
あんな色眼鏡かけたホスト崩れみたいなのがスミレさんだなんてっ!
葵くんはもっと繊細そうでなくちゃいやだぁ!
芙蓉さんには、もっと大人の魅力と冷静さが同居していてほしいっ!
なにより、ゆりがデブじゃないぞ(笑)!
まあなんというか、少女漫画ってのはアニメならともかく実写にするとイメージどおりっていうわけにはいかないもんだな、としみじみ思ったわけですが(苦笑)。
ありえない設定のありえないラブストーリーではあるのだけれど、ときどきシビアで、台詞が素敵で、ハマっていたお話だったので、懐かしい気分になりました。
……あ! そういえば、漫画本。
友人に貸したまま音信不通になって、早数年。
もう着払いでもいいから、返してくれ……っ(本気)。
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徹夜の友情
2007-05-01(Tue) 23:15
昨日の夜、友人の誘いで飲み会に参加したのだけれど、帰宅したのは今朝6時。
……もはや、徹夜で遊ぶようなお年頃ではないと思っていたのですが(苦笑)。
総勢で10人ちょっと。
わたしはこの面子と知り合って1年くらいしか経っていない新参者なのだけれど、友達の友達……という感じで広がっている人間関係は、職業も性別も越えて面白いです。
でもまあ、その中でも個人的に親しいと言える人は、少数ではあるのだけれど。
その、数少ない親しい2人と飲み会終了後に語っていたら、終電を逃したわけです(爆)。
なんだか熱いよなあ、このメンバー。
学生みたいなバカもやるし、友情や恋愛についてもマジで語るし、資本主義のなんたるかも話題に出すし、仕事の知恵を得る場にもなったりもするし。
そういえば、わたしが以前ネタを出した某企業向けの提案が数千万円の売上に貢献したとか。わたし自身は思いつきを口にしただけで、内容を覚えていないのが残念(爆)。瓢箪から駒みたいなこと、あるんですねえ。
学生の頃から友達を作るのが苦手で、「みんなと仲良く」というのが反吐が出るくらい嫌いなくせに迎合しなくちゃならないところに矛盾を感じていたわたしが、社会人になってから構築しつつある友人関係は貴重です。
個人的な印象だけど、男女比で男が多い集団のほうが、女同士が集団化せずに付き合いやすい気がする……。
ああ、それにしても、喉が痛い。
もともと喉は弱いのだけど、徹夜カラオケのせいか低めのハスキーボイスです(笑)。それともこれは、風邪か?
いずれにせよ、徹夜が翌日に響くなあと感じるようになったからには、しばらくは羽目を外すのを自嘲したいと思います……はい(苦笑)。
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